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【Uber Eats現金配達の設定方法&お得にポイントやマイルもためよう

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現金の画像

↑ これ、現金配達を実際に1か月稼働してたまった小銭と1,000円札です。一瞬で小銭が増えます。

 

ウーバーイーツで現金決済の受付をONにすると、ウーバーからの報酬振込額よりも、受け取った現金の金額の方が上回る場合があります。多めに受け取った現金は、配達パートナー用アプリ上で支払いをするのですが、その際にクレジットカードで支払いをします。

 

そしてカード決済をすると自動的に、ポイントがたまるので、現金配達は個人的にはめちゃおススメです。まずは、現金配達の設定方法と、実際どうなのか? 現場のリアルな情報を記載していきます。あと、三井住友VISAのクレジットカードを作れば8,000円もらえるのでそれも書きました。

結論から言うと、現金配達は絶対にやった方がいいですよ。

 

もくじです。

・ 現金配達のアプリでの設定方法

・ 現金配達の設定ができない場合 その①

・ 現金配達の設定ができない場合 その②

(クレジットカード発行で8,000円ゲット!)

・ どうやっても設定できない サポートに電話する

・ ポイントを貯めよう

・ 現金配達って実際どうなのか?面倒?

・ 現金配達の割合はどのくらい?

・ お釣りの準備が面倒?

・ 現金配達は日払いの仕事と同じ

・ ウーバーイーツ運営への支払い方法

・ 現金配達時のコロナウィルス対策

・ 飛行機のマイルもたまる

・ おすすめクレジットカード

 

 

現金決済の設定方法

まずは配達アプリでの操作です。このアプリ上の操作で行き詰っている人は、クレジットカード情報の登録か、銀行口座の情報が登録できていないと思います。次に書きます。

<アプリでの現金配達ONの変更方法>

アプリ上で、下記の様に操作するだけで、現金配達をすぐにONにできます。

現金配達操作①

現金配達操作②

現金配達操作③

 

 

 

現金配達がアプリで設定できない場合 その①

報酬の受取り銀行口座をまだ登録していない人は、このアプリの操作をしても、現金配達を設定するためのボタン自体が表示されません

なので、先に銀行情報を入力しましょう!ただし銀行情報は、ブラウザ(アプリではなく)の配達パートナー用サイトから入力してください。アプリからではできないです。アプリ上ですべて統一してくれよって思いますよね・・外資系サービスあるあるです。

配達パートナー用サイトはこちら

(銀行情報を登録しても、アプリ上の現金配達ONの画面が表示されるには、1日、2日くらい時間がかかる場合もあります)

 

 

現金配達がアプリで設定できない場合 その②

クレジットカードを登録していないとダメです。

現金配達をONにするためには、配達アプリ上で、アカウント ⇒ お支払い ⇒ Uberへのお支払い ⇒ お支払方法を追加 ⇒ そこで、クレジットカードなどの登録をする必要があります。

 

ちなみに、三井住友VISAカードを新規でクレジットカードを作ると8,000円の現金がもらえます。既に別のクレジットカードを持っている方でも、発行した後に三井住友カードを利用すれば8,000円ゲットできるので、とりあえず作っちゃった方が良いです。クレジットカードを持っていない方はもちろん作っちゃいましょう。

 

初年度の年会費は無料ですし、次年度の年会費1,375円(税込み)も、前年に1度でもリボ払いで利用すれば無料になります。もし利用する事が無くなれば解約すればOKですし、とりあえず作っちゃった方が良いです。ちなみに、最大で8,000円という事ですが、下に書いた2つの条件があります。ただウーバーイーツ配達すれば条件は余裕で達成できます。

(初年度とは、年末年始の区切りではなく、入会した月~1年間という意味です。なので翌年の年会費を避けたいのであれば、その前に解約ができます)

 

「条件その①」

利用金額の20%(上限8,000円)がもらえるという条件なので、40,000円を利用すれば8,000円ゲット達成です。ウーバーへの4万の支払いなんてすぐに貯まりますのでおすすめです。

「条件その②」

三井住友カードの専用アプリ「Vpass」をインストール&ログインする事。このアプリはポイントがどれだけ溜まったかちょくちょくチェックするので、普通に利用するからめんどくさくないです。カードが届いてからアプリをインストールすればOKです。

 

とまあこんな簡単に8,000円ゲットできてしまいますので、VISAのシェアは世界で一番多いし日本でも海外どこでも使えるし、1枚は持っておくべき定番のクレジットカードですね。

 

どうやっても設定ができない場合はパートナーセンターに連絡

下記のエリア対象外の方は、とりあえず設定方法はぜんぶ一緒なので、どこかに電話すれば良いかと思います。ただ電話がいつも混み合っていてかなり待つかもしれません。

東京・埼玉・千葉エリア:0800-080-4117

神奈川エリア:0800-080-4255

愛知エリア:0800-123-6931

大阪エリア:0800-080-4270

京都エリア:0800-170-0024

神戸エリア:0800-080-4288

九州エリア:0800-080-4153

 

 

ポイントを貯めよう

三井住友VISAカードは、利用するとVポイントというポイントが付与されます。1ポイントは1円の価値になります。Vポイントは200円で1ポイントたまります。ポイント還元率は普通なのですが、まずは8,000円ゲットする目的で使いましょう。

 

ちなみに18歳~25歳の方であればかなりお得です、入会後3か月間はポイントが5倍たまりますし、それ以降もポイント2倍(200円で2ポイント)が継続するのでおすすめです。年会費は、前年に1回でも利用すれば無料になる(リボ払いでは無くても)というメリットもあります。うらやましい。

 

金融ブラックなど何らかの理由でクレジットカードが作成できないなんて言う方は、LINEペイカードでも大丈夫です。ポイントもたまります。

LINEペイカードはプリペイドカードで、スマホでLINEを使用していれば誰でも発行が可能です。LINEのアプリ上でかんたんに申し込みができます。申し込み後は1週間くらいでJCBのプリペイドカードが届きますので、それをアプリで登録します。

セブンイレブンのATMでチャージができますので、配達で受け取った現金の余剰分(報酬より上回って受け取った現金)をそれで支払いをします。

当初私は、auウォレットカード(プリペイドカード)を持っていましたが、配達アプリではこれは使用できませんでした。LINEペイカードは利用できます。

 

 

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現金配達って実際どうなの? 本当にやるべきか?

ウーバーイーツの配達2日目、いざ配達をしようと思ったら、なかなか注文が来ないなあ、と思う事がありました。

初日の配達も、そこまでバンバン注文が来るってより、1件の配達が終わって、少々休憩したら次の注文が来る、というようなペースでした。2日目は、13時過ぎにスタートしたという事もあるのですが、10分、15分待てど注文が来なかったんです。

そこで当初、配達パートナーに登録する時の説明会に行った際、担当のお姉さんが、

約13%の注文者が現金で支払いをしています。

と言っていたのを思い出しました。

でも、13%程度の人を呼び込めたところで、そんなに注文数は変わらない、とは思いつつも、少しでも注文が増えるならと思い、家にある小銭を集めて現金配達をアプリ上でONにしました。

 

そうしたら3,4分くらいですぐに注文が来ました。私は東京でも下町の江戸川区近辺で配達をしていますが、現金のお客さんは13%どころか、50%くらいいます。地域にによってかなり変わるんですよね、実績データも次に紹介します。

 

 

 

現金配達の割合はどのくらいか?

結論から言うと、現金配達はした方が良いと思います。

実際この2日目の結果は、

現金支払い 13件

カード決済 8件

という結果でした。

 

また、過去の300件分を調査してみました。

現金支払い 156件

カード決済 144件

という結果でした。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の説明会では、現金支払いをする注文者は、全体で13%という話でしたが、実際はご覧の通り、現金支払いの方が多いという結果になりました。

でもなぜ説明会の13%と、実際の数値は大きくちがうものになったのか?

 

要因① 富裕層が多い地域はカード決済が多い

Uber Eats(ウーバーイーツ)の利用者が最も多い地域というのは、富裕層が多く住んでいる様な、家賃の高い都心部や高級住宅街などなんだと思います。正直出前なんて贅沢なものだし、高いですからね。

ウーバーイーツ 注文が多いエリア

これ、東京近辺のエリアですが、右側の画像の注文数の多いエリアの画像を見ると、やはり中心部である、中央区、千代田区、新宿区、文京区、港区、渋谷区、目黒区、品川区、等を筆頭に、中心に近ければ近いほど家賃も高く、富裕層が住むという事に比例して、注文数も多いという事が読みとれ、必然的にカード決済する人が多いと予想ができます。

 

私が配達しているメインの地域は、東京都江戸川区、江戸川区よりの東京都江東区、千葉県浦安市、などになります。

この辺の地域は都心部からちょっと離れていて、家賃も格段に安くなります。そのためいわゆるベッドタウンでもあるし、一般的なファミリーが住んでいます。あと、学生もかなり多いです。そういう意味で、カードを持たない層も多く、現金の割合が多いという地域性の要因が大きいと思います。

バイク配達にしてから、都心部の方にもよく飛ばされるんですが、やはり中心部の地域では、現金配達の割合がガクンと下がります。ほぼカード決済です。

 

要因② アプリで現金ONにしてる配達パートナーが少ない

また、配達パートナーの方が現金決済をONにしていない人もいるので、AIが優先的に現金決済ONにしている人に注文を出して、結果、全体の平均値よりも現金配達の割合が多くなっている、という点もあると思います。

どちらにしろ、注文が多くなるとは思いますので、現金決済はONにするべきかと思っています。

特に、都心部から少々はずれて配達する人は、現金ONは必須です。

わざわざ現金専用の小銭入れを用意する人もいるみたいですが、自分はいつもの財布をケツのポケットに入れて使ってやっています。でも劣化が激しくなるので、昔使っていた財布を使ったりすればよかったな、とも思っています。

 

おつりの準備が面倒? どのくらい用意しておけば良いの?

おつり、小銭

上でも紹介しましたが、この画像、約1か月ほど現金配達をしてたまった小銭と1,000円札です。現金配達を始めると、めちゃめちゃ小銭がたまります。

なので、毎回の配達小銭や1,000円札などを用意する心配は一切ありません。どんどん貯まっていきますから笑

初日の配達だけ、いくらか小銭を用意しておく必要があります。

500円玉 2枚

100円玉 10枚

10円玉   10枚

5円玉     3枚

1円玉     10枚

1,000円札 10枚

5,000円札 2枚

最初にこの位あれば何とかなると思います。もし小銭やお札が無ければ、平日の銀行で両替の機械があるので、そこで両替できますし、初回配達をする前から、コンビニやスーパーでおつりを沢山もらえるようにして小銭を貯めておけば良いかと思います。

 

ちなみに、半分近くの注文者さんが、おつり無し、ぴったりの金額を渡してきてくれます。

これは自分自身驚きました。やはり「配達の人はおつり持ってなさそうだな」と思ってくれる人が多いんだと思います。だから、結果として、たった1か月程度でこんなに小銭がたまります。あと、たまーにですが、「おつり要らないよ~」って言ってくれる人もいます。10円、20円程度ですが(笑)最高700円くらいだったかな。

 

おつりを多めに用意する必要がある時期

あと、現金配達をしていると、毎月25日頃~翌月の10日くらいまでの間、1万円、5,000円札を出してくる注文者の割合がかなり多くなります。以前、4回連続で1万円、5,000円札での支払いがあった事もあります。

これはおそらく、給料日の後の人が多いからなんだと思っています。日本の給料日って、25日か月末が多いので、そういう意味でこの期間に現金配達を始める予定がある方は、もうちょっと多めにおつりを用意しておいた方が良いですね。

初日はおつりを用意するのは面倒ですが、1か月であんなにたまりますので、大丈夫です。

特に、100円玉、10円玉がめっちゃたまります。

逆に貴重なのが、5,000円札、500円玉、5円玉、1円玉、になります。

 

現金決済ONにしていない人は本当もったいないな~ って思います。やはりカードで余剰金を払う時、ポイントがゲットできるからです!

 

 

現金配達をすると日払いの仕事と同じ

Uber Eats(ウーバーイーツ)で現金決済をONにすると、主に都心部から離れた地域では、現金決済の割合がかなり多いのは上で書いた通りです。

 

カード決済のみで、10件の配達をしたとします。

そして、1件の配達が500円の報酬だとします。

するとその日の報酬は、

10件 × 500円 = 5,000円

5,000円の報酬という事になります。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の報酬支払は週に1回なので、翌週にこの5,000円が口座に振り込みされる。という単純なものになっています。

ですが、現金決済をONにすると、そうはなりません。

 

現金決済ONにして、10件の配達をしたとします。

同じく、1件の配達が500円の報酬だとします。

同じく、その日の報酬は、

10件 × 500円 = 5,000円

5,000円の報酬という事になります。

ここまでは同じです。

 

ですが、現金支払いの注文者が10人のうち、5人いたとします。

カード5人、現金5人とします。

1件目 1,580円 現金受け取り

2件目 1,000円 現金受け取り

3件目 2,700円 現金受け取り

4件目 1,300円 現金受け取り

5件目 4,300円 現金受け取り

6件目~10件目はカード決済

現金受取合計 : 10,880円

報酬合計 : 5,000円

となります。

なので、

10,880円 - 5,000円 = 5,380円

この日の配達報酬は、5,000円なのにもかかわらず、現金で受け取った金額が10,880円なので、5,380円多く受け取ってしまったという事になります。

ちなみに自分は、配達2日目から現金決済ONにしていたため、「現金がどんどんたまってはウーバーに支払って」を繰り返しているので、未だにウーバーから報酬の振込を受けたことが一度もありません笑

いつも、超過した現金を支払うだけです。ガチで日払い現金払いの仕事です。

 

ウーバーイーツ運営への支払い方法は?

稼いだ配達報酬よりも現金で受け取る金額の方が上回ってきたら、ある程度金額がたまった時点でよいので、定期的にアプリ上でウーバーに支払いをします。

一定の支払金額がたまると、アプリの受信トレイに支払いの請求が来ます。そうしたら、アプリに登録しているクレジットカードなどで支払いをすることができます。だいたい3万、4万くらい溜まってきたら払っています。

ちょくちょく請求のメールが来ますが、毎回応じなくても大丈夫です。

 

「現金の支払いがめんどくさい」とか言ってる人はもったいないと思います。

私は、毎月10万円以上をウーバーに支払っています。(多い時は20万円くらい)これをカード決済するんです。そうするとポイントがどんどんたまっていきますから。

 

 

現金配達時のコロナウィルス対策は?

現金を手で受け渡しするのって、今のご時世ちょっと自分も嫌だし、お客さんも嫌ですよね。

自分の場合、100円ショップで小さくて薄いトレイを買いました。お店のレジにおいてある様なやつでは無くて、ちょっとした飲み物とかを運ぶトレイです。

これを、ウバックのサイドに隙間があるので、ここに入れています。これ、お客さんがおつりを受け取る時に小銭がツルツルとすべってめんどくさそうだなって思うかもしれませんが、めっちゃ楽です。

お客さんに、「手を出してください」って伝えて、じゃらじゃら~って流してあげます。これで一発OKです!

 

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達でマイルがたまる!

私は色々と検討した結果JALカードを利用しているんですが、ウーバーに10万円の支払いをすると、月に1,000マイルがたまります。

もちろんウーバーの支払い以外にも、家賃、光熱費、携帯電話、ネット回線代、ネットでのショッピング、リアルの買い物、本業のウェブ広告の支払い等の多くを、JALカードで支払いをしています。(家賃は、たまたまカード決済OKの家だったのでラッキー)

すると、年間で300万~400万円くらいのカード決済を利用します。

マイルに換算すると、3万~4万マイルがたまります。

3万マイルあれば、東京~沖縄を2往復できます。

Uber Eats(ウーバーイーツ)だけでも、年間12,000マイルたまるので、もうちょっと頑張れば、東京~沖縄の往復である15,000マイル到達が可能です。

そういう意味でも、現金決済ONはおすすめです。

 

おすすめのクレジットカード等

一番メリットがデカいのは何なのか、色々と調べたんですが、私は結局以前から利用していたJALカード決済をメインに利用しています。

お!こっちの方がよいかも?

と思ったのが、LINEペイカードです。

LINEペイカードは、毎月10万円以上利用すると、ポイントが2倍たまる様になっており、100円だと2ポイントたまるようになっています。しかも!Uber Eats(ウーバーイーツ)の決済でも利用可能とのこと!

なので、「お!このLINEポイントをJALマイルに変換できればめっちゃたまる?」

そう思って調べたんですが、色々とポイントを経由したり裏技を繰り返しても、ポイントはどんどん目減りして行って、結局のところ普通にJALカードを利用するのとあまり変わらないという事を知りました。

(私の場合JALカードを利用すると100円で1マイルたまりますが、LINEペイカードを様々なポイントと経由してJALマイルに変えても1ポイント 1マイルにギリギリ届かないらしく、やめました)

まあそんな都合よく物事は行きませんよね。

ただ、LINEペイカードは、プリペイドカードなので誰でも発行できるし、クレジットカードを何らかの理由で作れない人にはうってつけだと思います。

利用しているLINEのアプリから簡単に申込できます。

LINEのアプリ上で、好きなカードのデザインを指定して申し込みをすると、だいたい1週間程度でカードが届きます。

カードが届いたら、セブン銀行等のATMで簡単にチャージができます。

 

ただ私の場合、家賃やら光熱費やら、もう生活の多くをJALカードで支払いをしている点、LINEペイが多くのお店やネット決済をカバーしている訳でも無かった点、LINEポイントをマイルに変更しても逆に目減りしてしまう点、それらもありJALカードオンリーでまとめています。

JALマイル 溜まったマイル

昨年、一昨年は大阪と北海道に行ったときに利用しましたが、実際こんな感じで細々とマイルをためています。

ただ、JALカードは年会費もありますので、以下の条件がクリアできそうだな、と言う方はおススメです。

 

普通会員で年会費2,200円(税込み)

ただ普通会員は、初年度年会費が無料になります。

jal 初年度無料期間

ちょっと読んでも具体的な期間は把握するのが難しいですが、暦の様に1月~12月という1年ではなく、申し込みした月が一つの基準になるという事なので、とりあえず申し込みした月から1年以内くらい年会費が無料になります。

私自身も普通会員ですが、

もう一つ、ショッピングマイルプレミアム(年会費3,300円 税込み)をオプションで付けています。

これは、通常は200円で1マイルなのですが、100円で1マイルにするためのオプション年会費で、年間で、33万円以上(3,300マイル)のカードを利用する方であればおすすめですね。

JALカード入会 の画面の途中で、「ショッピングマイルプレミアム」に加入するかどうか選択ができるので、その際にご自身で判断をして頂ければと思います。

あと、学生カードはこのショッピングマイルプレミアムは無料で付いてるのと、学生の期間中はずっと年会費も無料なので、JALカードはめちゃおすすめですね。うらやましい。JALカード入会 のページで学生カード申し込みのところがあるので、そこから申し込みして下さい。

もちろん、三井住友VISAカードで8,000円ゲットもしちゃいましょう。

 

また、カードの種類は沢山あるんですが、

私はJALカードSuicaを使っています。Suicaにチャージする時にクレジットカードで決済すれば、それもまたマイルが貯まるからです。

電車にあまり乗らない方は、別でポイントも貯まるカードもあるので、そちらがオススメです。

 

配達パートナーは現金決済を嫌う人が多いですが、私は現金決済大好物です! 受け取った余剰分の現金をウーバーへ支払いする際はJALカード決済でして、マイルも一緒にためましょう。

 

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Uber Eatsお問合せ・質問

スタート前に何か質問などあれば、遠慮なくご連絡下さい。

すぐに自動返信メールが届きますので、もし届いていない場合は、メアド間違いか、迷惑メールフォルダに振り分けられてると思います。




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